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参加してきた。
当初、というか前回打ち合わせ時にはストレージ的なものをやるということにしていたのだが、gaedav の存在を知ってほぼモチベーションを失ってしまった。
ということで、急遽、remote_api グループに参加した。
どこから手を着けたらいいか判らない状態からだったので、午前中はほぼ公式の文書を読むだけで終わり、午後に書いたのもモデルクラスからローダーを生成するというスクリプトだけ。
最初は dir(model_class) から Property を引っ張り出して並べていたが、バルクで突っ込む用の csv と順番が食い違ってしまう、という問題があった。
inspect とかで何とかするのか、などとほざいていたら csv の先頭行にデータ名を書くという現実的な案を出してくれたので、それを実装した。
(良く考えれば inspect より ast とかの方がどうせ使わないにしろまだましな発想だ。)
その間に他のメンバーが実際にデータをアップロードしたり削除したりという部分を作ったので、そこそこ使えるものになった。
一日があっという間だ。
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